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Australia Touring (2011/7/31-8/28) Highlight



今回のオーストラリアツーリング全体をまとめた動画。ツーリング後半だけでなく前半も入っているので、ちょっと詰め込み過ぎたかな。BGMは前半動画と同じ。

所々、アウトバックの仲間たちも登場。

各シーンの撮影場所:Google Map

PS)
諸事情により、 今回は転倒シーンは抜き。


(2011/10/09) 撮影場所の Google Mapを追加。全カット66枚の画像ファイルを一つ一つアップロードするのはかなりちかれた。

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カナダ人と愉快な仲間たち

8月16日、アリススプリングスからウルル(エアーズロック)に向かう途中のマウントコナー展望所で、レンタカーで旅するカナダ人、台湾人、フランス人の3人組と出会った(ツーリング動画の4分15秒あたり、場所はこの辺)。



やたら陽気でフレンドリーなカナダ人青年。バイクを見るとカメラを片手にすたすたとやってきた。



あとの二人もやってきて、3人と握手。



バイクを囲んで記念撮影。




マウントコナー展望所で別れた後、彼らとはその日の夕方にウルルの Sunset View Areaで、翌17日にもウルルからカタジュタに向かう途中の Kata Tjuta Dune Viewing で再び出会う。

さらに18日[548]キングスキャニオンに向けてLasseter Highway を走行中、あまりの寒さに耐えかねて Curtin Springs のロードハウスに入った所、彼らがいた。ロードハウスの女性が彼らの車に間違って軽油を給油してしまったため、修理の車が来るのを待っているとのこと。

寒さに震える私を車内に招待してくれて、おまけに朝ご飯のラーメンを少し分けてくれた。フランス人がインスタントラーメンを作っている様はどこか違和感があったが、ありがたく頂いた。




国籍がばらばらの彼らがなぜ一緒に旅をしているのか尋ねた所、彼ら3人はワーキングホリデーでオーストラリアに来ていて、ケアンズのバナナ農場で2ヶ月間一緒に働いていたとのこと。

彼らの次の目的地はキングスキャニオン、最終目的地は8月末にダーウィンと、私と似たような旅程であったので「キングスキャニオンかダーウィンでまた会おう!」と別れたのだが、残念ながら彼らと会ったのはこれが最後となった。また会うだろうと思って、彼らの名前も連絡先も聞かずじまいであった(カナダ人に私のメールアドレスは伝えたが)。


会いはしなかったが、次の町、次のロードハウスで彼らに会うかもしれないという期待は、ツーリング後半戦の舗装道路走行(アリススプリングスからダーウィンまで1400km以上!)の退屈さを紛らわせてくれた。


Curtin Springsで聞いた話では、今、カナダ人は東南アジア方面へ旅を続け、台湾人、フランス人は引き続きオーストラリアで働いているはずだ。

またどこかで会えるといいな。


彼らがgoogle検索か何かでこのページを見つけることを期待して、彼らへのメッセージを記す。

To 3 guys from Canada, Taiwan, and France in above photos.

I'm a Japanese rider you met in Ayers Rock area in this August.

Hey Canadian guy, where are you traveling now?

Hi Taiwan guy and French guy, where are you working now?

I hope you three are safe and healthy.

If you find this page by any chance, please let me hear from you.

Good luck!

BMW爺さん

ツーリング終盤にもう一人、印象深い人物と出会った。30年モノのBMW R100RT でアデレードからやってきた爺さんだ。

8月22日の朝、テナントクリークのキャラバンパークの受け付け前で遭遇。

老朽化したBMWを売り払うためにダーウィンへ行く途中とのこと(アデレードからだったら、シドニーの方が近いし、町の規模も大きいと思うのだが)。


翌23日の昼頃、テナントクリークから670km北上した キャサリンのSUBWAYの店の前で偶然再会。

この日私はさらに100km先のパインクリークまで行くつもりだったのだが、BMW爺さんからの誘いもあってキャサリンのバックパッカーズに泊まることにした。

夕方、バックパッカーズの近くのスーパーに歩いて買い物行く途中に聞いたところによると、この爺さん、元々はニュージーランド出身だという。そこで「The World Fastest Indian って映画(邦題:世界最速のインディアン)知ってる?」と聞いた所、「ああ、知ってるよ!バートマンローだろ?ニュージーランドにはクレイジーなやつが多い。」とのこと(私はニュージーランドに対してそんな印象は無かったのだが、そうなのか?^^;)。「オーストラリアは色々ツーリングする場所があるのにバイクを売るなんてもったいない」と私が言うと「ここまで(アデレード~キャサリン)2000km走ってきた。もうたくさんだ!(enough!)」とうんざりしながら言っていた。


バックパッカーズで。ふかふかの毛皮のシートが快適そう。




R100RT は980ccの水平対向2気筒エンジン、シャフトドライブ式のツアラー(同系統の最新モデルは R1200RT)。







翌24日の朝、私が出発の準備をしているとBMW爺さんがやってきた。一緒に出発できるかなと思っていたら、爺さんは「バイクの調子が悪いのでパーツを探すためにここにもう一泊する」とのこと。

「それじゃぁダーウィンでまた会いましょう」と別れを告げる。



が残念ながら、BMW爺さんとはこれが最後となった。



また会うだろうと思って爺さんの名前も連絡先も聞いていなかった(こっちの連絡先も言っていない)。

もうとっくにアデレードに戻っていると思うが、あの年代モノのR100RTは売れたんかいな。

DR650アウトバックツーリング仕様

今回のツーリングの相棒はスズキのDR650。空冷単気筒のビッグオフロードバイク。


シドニーで日本人が経営しているレンタルバイクショップ「いい冒険ドットコム」さんでアウトバック仕様の車両をレンタル。SAFARI社製 30L ビッグタンクと40cm四方のリアキャリア付き。






日本から持参した以下のパーツを取り付け。
  • GPS用RAMマウント
  • デジタル時計(外気温計付き)
  • スロットルアシスト
  • ゲルザブ
  • シガーソケット(GPSの給電用)
  • タンクバッグ
  • 自作サンドフラッグ
  • サイドスタンドめり込み防止板



タンクバッグは燃料タンクのキャップに引っ掛けた(吸盤式のタンクバッグを持っていったのだが、砂を噛んでくっつかなかった)。



自作サンドフラッグは以下の写真の様にしてリアキャリアに固定。振動と風圧、転倒の衝撃でL字金具がだんだんぐらつくようになってしまったが、何とか最後まで持ってくれた。





日本では極めてマイナーなDR650であるが、オーストラリアではアウトバックツアラーとして人気があるようで、ちょくちょく見かけた。

宿やレストランで「どんなバイクに乗っているのか?」と聞かれた時に、(車種名まで言っても分からんだろうと思って)単に「Suzuki's six-fifty」と答えると、「DR?」と言われることも多かった。

Mt Dare Hotelで見かけた2台のDR650。バリバリにカスタマイズされている。


SAFARIタンク、フロントスクリーン、毛皮シートを装備。


メータ部も無線やらGPSナビやら色々付いていた。




「いい冒険ドットコム」さんでは DR650 かヤマハの XT600 がレンタルできる(2013年3月現在、ビッグオフはDR650しかレンタルできない)。マシンの信頼性はパリダカ参戦のノウハウがあるヤマハの XT600 の方が高そうなイメージがあったのだが、XT600 は燃料タンクが 20L だったので DR650 を選択した。

DR650に乗った印象は、
  • 前後ともサスペンションがふにゃふにゃ。バイクに跨ったりフロントブレーキをかけたりするとバイクが大きく揺れる。
  • フロントブレーキの効きが驚くほど弱い。オンロードでどんなに頑張ってもロックしない。ジャックナイフもまず無理。
  • ギア比が全体的に高めで(ギアは5速まで)、大排気量・単気筒なのにトルク感が薄い。砂地に入ると1速でも簡単にエンストする。でかい燃料タンクを積んでいることもあって、フロントアップはまず無理。
といった感じ。

最初の頃は「このバイクで大丈夫か?」と不安だったのだが、数日も走っていると、アウトバックツーリングにはこれでちょうど良いことが分かる。ふにゃふにゃサスのお陰でオフロードの荒地を快適に高速走行(~80km/H)できるし、弱いフロントブレーキのお陰でオフロードでのブレーキングで神経を使わずに済む。

フロントスクリーンがないので、時速100km程になると風圧がかなり厳しい。快適な巡航速度はオンロードで時速90km、オフロードで時速80kmくらい。

燃費はオンでもオフでも20~21km/L。
1度だけガソリン残量がリザーブまで行ったのだが、その時の給油は34Lも入った。なので満タン給油で680km程走れることになる。

今回私は全9000km、しかもかなり荒れた道や深い砂地を走行したのだが、マシントラブルはなかった。

砂地で転倒して長時間バイクが横倒しになったままのことが何度かあったが、バイクを起こした後すぐにエンジンがかかってくれたこともありがたかった。

ダーウィンで返却直前のDR650。極めて信頼性の高い、良いバイクだった。




DR650で走ったオーストラリアツーリングの記録。







なお、4週間のレンタル費用+片道乗り捨て料+途中1回の前後タイヤ交換・オイル交換、の合計で約5700豪ドル(50万円弱)。
注:2011/10/15現在、まだバイクがシドニーに戻っていないので、追加補修費用が確定していない 追加補修費用はなしで済んだ)



(2013/03/10) 動画2本を追加。

HMS浜名湖(29回目)ファンライディング12回目

10月8日(土)、HMS浜名湖のファンライディングに参加。
担当はUイントラ、参加者4名。

今回は参加者が常連メンバー&担当がイケイケ系のUイントラだったためか、新ネタ(と言うか、やや進んだお題)が多かった。

今回の新ネタ。
  • 8の字。お題は
    • アクセルを全開まで回しきる
    • ターン後の加速時にフロントアップさせる
    ターン進入時はシートの前の方に着座している訳だが、その状態のままではフロントアップは難しい。アクセルを開けるのに合わせて腰を後ろに引く。
  • ストッピー(リアタイヤを浮かせてフロントタイヤだけで走行)。
    • まずは普通のジャックナイフ。そこから、リアタイヤが浮いたらフロントブレーキを緩めるような感じで練習。
    • Uイントラの説明ではシートから腰を浮かせて抜重する、といったポイントがあったような気がするが、私はそこまではできなかった。
  • ウィリー(フロントタイヤを上げてバランスを保ち、左足を付きながら微速前進)
    • 予めシートの後ろに座っておくと上げやすい(が、上がった後に体が遅れて、バイクについていくのが難しくなる)
    • アクセルを開けるのは一瞬で良い(でないと、暴走orひっくり返る)
    • 最初のうちは、「高く上げる」よりも「まっすぐ上げる」ことが重要。

いずれのお題も「少し取っ掛かりが掴めた」といった感じ。またチャレンジしたい。

次は11月5日(土) のファンライディングに参加予定。

PS1)
午前の講習が終わった段階で、手のひらにマメができたり、皮がすりむけたりして痛い。月一回のペースだと、手のひらが講習についていけないな、、。

PS2)
この10月から新たに「オフロード初級」が開設された。位置付けとしては「オフロード入門」と「オフロードステップアップ」の間。この日が「オフロード初級」の初開催であったのだが、盛況だった。「オフロードステップアップ」のレベルの高さには、私も泣きを見たなぁ、、。

[2011/08/10] アウトバックの不思議な泉

アウトバックのど真ん中、Oodnadatta Track(ウドナダッタトラック)沿いに mound springs と呼ばれる泉が点在している。

(The Bubbler Mound Spring)


不思議なことに、これらの泉は小高い丘(mound)の頂上部から湧き出ている。

(Blanche Cup Mound Spring)


実はそのカラクリは簡単で、この辺一帯は Great Artesian Basin(大鑽井(だいさんせい)盆地) という巨大な盆地の底にあたり、盆地内にしみ込んだ水が、盆地の底であるここら一帯から吹き出しているだけ(下の写真の左の図)。




ここが盆地の底と言っても、360度全方位地平線の彼方まで平原が広がっていて周りの方が低いので、その場にいるととても不思議な光景になる。
[元画像]
まぁ、大鑽井盆地の面積はオーストラリア大陸の23%、日本国土の4倍以上の広さなので、盆地のへりが見えるはずもないが。


泉の水を飲んでみたが、僅かにしょっぱいような、妙な味がした。「xxxのおいしい水」とはいかないようだ。析出した塩分のため、辺り一面、白い大地が広がる。



はるか1000km先あたりに降った雨が200万年かけて地下の地層を流れて湧き出ているらしい。

何から何までFantasticすぎる。

[Google Map]

Blanche Cup Mound SpringからOodnadatta Trackに戻る所の動画(単なる垂れ流し動画、4分)。

アウトバックの夢の跡

アウトバックを走っていると、崩れ落ちた家の残骸を時々見かける。19世紀末頃に開拓者達がアウトバックに入植した成れの果てだ。

ウドナダッタトラック沿いは mound springs 等、水が湧いている(いた)ところが多いためか、そういった廃墟(ruin)が数十ある。

そんな廃墟のひとつ、Dalhousie Ruins(ツーリング動画の 2:48あたりに登場)。
ウドナダッタから200kmちょっと、シンプソン砂漠の西の玄関口 Dalhousie Springsから20km程の場所にある。[Google Map][元画像(4732x480, 674KB)]

1872年に入植、1925年に遺棄とのこと。



現在 Dalhousie Ruins は歴史的遺産として保護されており、アウトバック旅行者の観光スポットになっている(ただし、ここに来るのは結構大変)。


廃墟をもう一つ。Old Owen Springs Ruins

アリススプリングスの南西55kmに位置する。 [Google Map]



ここは1873年に入植、1950年代に上流側に移動とある。



bushfireが廃墟の近くまで迫っていた。





現在でもロードハウスの閉鎖といったレベルのことは時々ある。
タナミ砂漠を横断する全長1060kmのタナミトラック(Tanami Track)にある Rabit Flat Roadhouse が去年の12月31日をもって閉鎖してしまった。そのせいで742kmに及ぶ無給油区間ができてしまい、当初予定していたタナミトラック走破を断念せざるを得なくなった。

タナミトラック入り口にある警告。[Google Map]

ここも焼け跡が、、、。

[2011/08/11] Anna Creek Painted Hills

ウドナダッタトラックの中程にある町、ウィリアムクリークの南側に Painted Hills (色塗られた丘)と呼ばれる地形がある。

そこは崩れやすい地質のため車両の乗り入れは禁止されており、遊覧飛行で空からしか見ることができない。その景色を見た人の数は過去50年で400名に満たないというオーストラリアの秘境。

今回私はウィリアムクリークの Wrightsairによる、 Painted Hills と Lake Eyre の2時間周遊フライトに参加。




セスナ機でウィリアムクリークから約30分、荒野の中に突如としてカラフルな丘が現れる。



5000万年の年月を経て形成されたという、amazing & fantastic な光景(ツーリング動画の 3:43-3:47 に写っている場所)。



岩石中の鉄分の酸化の度合いによって色が異なるとのこと。



「Crocodile Head(ワニの頭)」と呼ばれる岩。



やっぱバイクで走って地表からも眺めてみたいよなぁ、、。



GPSの電源が落ちていて、フライト中のログを取れなかった。なので正確な場所は分からないが、下の地図の中央の白っぽい所が Painted Hillと思われる。

大きな地図で見る

[2011/08/14] Rainbow Valley (レインボーバレー)

アリススプリングスの南にある Rainbow Valley (レインボーバレー)は Painted Hills のような景色を地上から見られる(山は一つだけだけど)。

レインボーバレーの説明 (画像サイズ:2400x1594)。あんまり谷(Valley)っぽくないな。

この看板によると、冬の午後遅い時間に見るのが良いとのこと。幸運にもそれに近い状況で見ることができた。


Painted Hillsの様な色の山。手前の平原(Clay Pan)は雨が降ると湖となる。
[高解像度画像(7918x768)]


Painted Hillsと違ってこっちはゴツゴツしている。レインボーバレーは2000万年くらい前から形成されたらしいので、まだPainted Hills程侵食が進んでいないということか。山の高さは30mくらいで、そんなに高くない。




山の裏手にある Mashroom Rock。



Mashroom Rock の裏側。なんか映画「127時間」を連想させる場所だな、、、。



裏側から山に登ることができる。眼下に bushfire の焼け跡が広がる。また、遠方にbushfireの煙が棚引く。山の裏側の景色はちょっと渓谷っぽい。
[高解像度画像(6031x768)]


岩石の茶、赤、オレンジ、黄、白、といった色がどういった組成に由来するのかについて書いてある。「青」の記述があるのが面白い。(画像サイズ:2400 x 1594)。



レインボーバレーはアリススプリングスからオンロード75km、オフロード25kmの距離で、半日あれば日帰りできる。 [Google Map]。


ステュアートハイウェイからレインボーバレーまでのオフロード走行の動画(4分。実際は25分程かかっている)。概ね走りやすい道で、快適。

[2011/08/25] Kakado NP, Ubirr (カカドゥ国立公園 ウビルー)

オーストラリアのほぼ最北端に位置するカカドゥ国立公園(Kakado NP)は熱帯性気候に属するため、赤く乾燥した内陸部とは違って、水と緑が織り成す景色が広がる。

ダーウィンのすぐ近く(~200km)なので観光客も多い。私は今回のツーリングの終盤に2泊滞在した。四国より広い公園内に多数の見所があるため、ごく一部しか見ることができなかったが、今回のツーリングの最後を飾るに相応しい素晴らしい場所であった。

そんなカカドゥ国立公園で、普通の舗装路を通って行くことができる最北端がウビルー(Ubirr)。

ウビルーは Rock Art と呼ばれる2万年~数千年前のアボリジニーによる壁画があることで知られている。(画像サイズ:2400x1594)




そのRock Art の見学周遊路の途中でから、ナダブ展望台(Nadab Lookout)へ行くことができる。



ナダブ展望台からの眺めは正に絶景。今回のツーリングの中でも最上位クラスにランクイン。



展望台のすぐ下の原野に、レンジャーの調査・パトロール用と思われる道が伸びていた。この緑の平原を走れたらなぁ~。



どこか北海道の釧路湿原を思い出させるが、釧路湿原と比べて何と言うか、景色が激しく眩しい。



内陸部の乾燥した大地はそこにいるだけで生命力を吸い取られるような感じがするが、ここは逆に、生命力を吹き込まれるような感じがする。Rock Artを描いた太古のアボリジニーがここに定住したのも分かる。



パノラマ写真。
[高解像度画像(7989x1044)]

カカドゥ国立公園に入るには、許可証(Park Pass)が要る。私はキャサリンの Information で買った(25豪ドル、約2000円)。Ubirrの入り口でレンジャーにPark Passをチェックされた。

[Google Map]
プロフィール

vfr800hu

Author:vfr800hu
元々は'06 北海道ツーリングを現地からレポートするために始めたブログ。今は、1に景色、2にソフトクリーム、3に温泉で回ったツーリングの記録。
更新頻度が極めて低いので気長によろしくお願いします。

2011年7月29日~8月27日の約4週間、オーストラリアをツーリング(シドニー~ダーウィン、9000km)

[YouTube チャンネル]

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